予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評
価
有効性
-H29年度
の方向性
- 理由
-0.15人 0.15人
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠
-IS O
14001
-
-評
価
有効性 中:適切な成果が得られている
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-事
業 の
概 要
生計が困難な者として市が認めた者が社会福祉
法人施設を利用し,利用者負担が軽減された場 合に,社会福祉法人に対し補助金を交付する。補 助金額は,「(軽減総額- 社会福祉法人が本来受
領すべき利用者負担額の1%)× 1/ 2を法人ごと に計算する。補助金の負担は,市1/ 4,県1/ 4,国 1/ 2となる。
課 題
継続して事業の周知が必要である。
課 題 成
果
事業認定者については,新規認定と非承認による入れ 替わりがあり,認定者数に変化はなかった。
法人の申出については市内の新規事業所全てから申
出を受けることができた。そのうち補助金対象事業者は 1件であった。
上
半 期
成 果
-環
境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている
25千円 0千円
臨時職員等 無 無 無
-1,265千円 1,349千円 事業コスト
(A+B)
1,911千円 執行体制 職員のみ
人件費(B) 1,899千円
事
業 の 目
的
低所得者が継続して介護サ- ビスを利用すること が可能になるよう継続的に利用者負担の助成を 行い,利用者の負担を軽減するため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.25人
0千円
地方債 個別計画
-0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計
画
事業内容を市民べんり帳や市ホ- ムペ- ジ等で周知する ことや課窓口での受付相談時に案内する。
軽減を実施する申出がない法人に対し,軽減を実施す
るように働きかける。
事 業 計
画
事業内容を市民べんり帳や市ホームページ等で周知し たり,窓口での相談時に案内する。
新規法人及び事業所に対しては,軽減実施の申出をす
るよう働きかける。
事業費(A) 12千円 16千円 100千円 0千円
事業分類 C 義務的事業
0千円 0千円
活 動
実 績
今年度の事業認定者は27名。
今年度の新規申出数は,既存法人2件のうち新設事業
所3件。また,市外の法人1件のうち10事業所の申出も 受けた。
上
半 期 活
動 実 績
-一般財源 3千円 4千円
6千円 8千円 改
善 目 標
新設の法人に対し,事業に対する理解を求め,協力を 働きかける。
改
善 目 標
引続き事業の周知(市民べんり帳や市ホームページ等) を行う。
新規事業所についてはその都度申出の案内を行う。
50千円 0千円
1,249千円 1,249千円
時間外
勤務
0.00時間 50.00時間 50.00時間 根拠法令等
つく
ば市社会福祉法人による介護保険サ-ビス利用者負担額軽減制度助成金交付 要綱
県支出金 3千円 4千円 25千円
総合戦略
- - - -戦略プラン - - -
-- - -
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
実績 27人 27人
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金 指標種別 活動結果指標
指標の概要
当該年度内において社会福祉法人等利用者負担軽 減確認証の交付を受けた人数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
- - -
-その他特財 0千円 0千円
保健医療部 介護保険課 保険給付係 01 03 01 02 21
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
事務事業名 01 介護保険低所得者負担対策事業
指標名 社会福祉法人による減免利用者数
1,249千円 予算事業名
総人件費 1,899千円 1,249千円
介護保険低所得者負担対策に要する経費
総事業コスト 1,911千円 1,265千円 1,349千円
予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評
価
有効性
-H29年度
の方向性
- 理由
-0.60人 0.90人
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠
-IS O
14001
-
-評
価
有効性 中:適切な成果が得られている
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-事
業 の
概 要
介護保険資格管理システムと市民課の異動連絡 票(個別発行,住所地特例施設入所以外)により 65歳以上の転入者の確認,一括処理による65歳
到達者の把握を行い,毎月月初めに被保険者証 を送付する。
課 題
介護保険第1号被保険者の新規資格取得者に保険料
の個別納付のお知らせをし,口座振替の推進やパンフ レット添付により大半の方の理解は得られているが,ま
だ会社に勤めている方は給与から介護保険料を徴収さ れていると思っている方も多い。詳しい周知が必要であ る。
課 題 成
果
介護保険第1号被保険者の新規資格取得者に,保険料 個別納付のお知らせをし,口座振替の推進や,パンフ
レット添付により制度の理解が得られた。
上
半 期
成 果
-環
境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている
0千円 0千円
臨時職員等 有 有 有
-6,747千円 7,536千円 事業コスト
(A+B)
5,512千円 執行体制 職員のみ
人件費(B) 4,638千円
事
業 の 目
的
介護保険第1号被保険者の資格取得者への被保 険者証を送付する際に,保険料個別納付のお知 らせをし,口座振替の推進や,パンフレット添付に
よる制度の理解と利用の向上を図るため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.60人
0千円
地方債 個別計画
-0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計
画
介護保険料の被保険者証については,毎月月初めに, 前月の新規資格取得者に発送する。再交付については
随時受付,交付する。
事 業 計
画
介護保険の被保険者証については,毎月月初めに,前 月の新規資格取得者に発送する。再交付については,
随時受付,交付する。
事業費(A) 874千円 2,089千円 649千円 0千円
事業分類 C 義務的事業
649千円 0千円
活 動
実 績
新規の介護保険第1号被保険者への発送3,078件。紛
失等の被保険者証の再交付200件
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 0千円 0千円
0千円 0千円 改
善 目 標
新規資格取得者に被保険者証を送付する際に,口座振 替の推進やパンフレットの添付を行っているが,今後も 引き続き行っていく。
改
善 目 標
新規資格取得者に被保険者証を送付する際に,口座振 替の推進やパンフレットの添付を行っているが,今後も 引き続き行っていく。
0千円 0千円
4,658千円 6,887千円
時間外
勤務
30.00時間 75.00時間 75.00時間 根拠法令等 介護保険法
県支出金 0千円 0千円 0千円
総合戦略
- - - -戦略プラン - - -
-- - -
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
実績 3,258件 3,078件
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金 指標種別 活動結果指標
指標の概要 新規被保険者証発送数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
- - -
-その他特財 874千円 2,089千円
保健医療部 介護保険課 保険料係 08 01 01 01 12
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
事務事業名 01 介護保険被保険者証(発送)事業
指標名 新規被保険者証発送数
9,183千円 予算事業名
総人件費 6,185千円 6,211千円
資格管理に要する経費
総事業コスト 7,069千円 8,310千円 9,842千円
予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
保健医療部 介護保険課 保険料係 08 01 01 01 12
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
9,183千円 予算事業名
総人件費 6,185千円 6,211千円
資格管理に要する経費
総事業コスト 7,069千円 8,310千円 9,842千円
総事業費 884千円 2,099千円 659千円 0千円
事務事業名 02 被保険者資格台帳管理
指標名 住所地特例施設入所被保険者数 指標種別 活動結果指標
指標の概要
他市町村住所地特例施設入所つくば市被保険者者 数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - -
-総合戦略
- - - - 実績 120人 127人
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等 介護保険法
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
被保険者が転出する際に転出先が住所地特例施設で あるかどうかの確認を行っているが,今後も引き続き 行っていく。
改
善 目 標
被保険者が転出する際に,転出先が住所地特例施設で あるかどうかの確認を行っているが,今後も引き続き 行っていく。
- - -
-2,296千円
事
業 の 目
的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
毎日住民記録異動分処理を行い,住所地特例者の場 合はその処理を行う。住所地特例施設入・退所連絡票,
生活保護開始・廃止通知書等は随時受付,処理する。 事 業 計
画
毎日,住民記録異動分の取込処理を行い,住所地特例 施設の場合はその処理を行う。住所地特例施設入・退 所連絡票,生活保護開始・廃止通知書等は随時受付,
処理する。
事業費(A) 10千円 10千円 10千円 0千円
内 訳
国庫支出金 0千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
住所地特例施設入所者に対する他市町村との連絡や, 生活保護受給者に対する生活保護担当課との連絡によ
り,介護保険の資格管理が適切に行えた。
上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
1,557千円 事業分類 C 義務的事業
その他特財 10千円 10千円 10千円 0千円
活 動
実 績
住所地特例連絡票(つくば市から他市町村の住所地特
例施設入所46件,退所34件,入所(住所変更なし)48 件,退所(住所変更なし)30件,他市町村から市内特例 施設入所66件,退所42件,入所(住所変更なし)11件,
退所(住所変更なし)17件,市内転居入所90件,退所90 件),生活保護開始122件,廃止89件の管理
他市町村の住所地特例施設へ入所しているつくば市の 被保険者数127人
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円
執行体制 職員のみ
人件費(B) 1,547千円 1,553千円
1,563千円 2,306千円
H 29 年
度 当 初
積 算 根
拠 -事
業 の
概 要
介護保険資格管理システムと住所地特例施設の 入所連絡票による,市町村間の資格処理。(住民
票異動分は変更処理)
課 題
市外の住所地特例施設への入所で住民記録も施設住
所に変更となる場合,転出で介護保険資格が喪失して しまい,介護保険料の特別徴収が止まってしまうので,
転出による資格喪失者は転出先を確認し,転出先が住 所地特例施設であった場合は特別徴収を継続するため に住所地特例の処理をする必要がある。
課 題
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-被保険者の資格に関する異動事項(死亡・転出・
転居・特例施設の入所・退所)を速やかに把握 し,適切な管理を行うため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.20人 0.20人 0.30人
時間外
勤務
10.00時間 25.00時間 25.00時間
H29年度
の方向性
- 理由 -環
境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O
14001
-
-評
価
有効性 中:適切な成果が得られている
評
価
-予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評
価
有効性
-H29年度
の方向性
- 理由
-0.60人 0.90人
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠
-IS O
14001
-
-評
価
有効性 中:適切な成果が得られている
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-事
業 の
概 要
特別徴収仮徴収額決定通知4,6,8月(4月送付),保
険料額決定通知10,12,2月(8月送付),普通徴収暫 定納付書1,2期(4月送付),本算定3,4,5,6期(8月送
付),4期∼過年度随時(翌年4月)まで新規等追加 分処理。特別徴収は国保団体連合会経由で各年 年金保険者に依頼。転入者の所得調査。
課 題
特別徴収から普通徴収に変更になった場合,今まで年 金から自動的に天引きされていたため,納付書を送付し
ても未納となる方が多い。
課 題 成
果
普通徴収から特別徴収になる方への特別徴収開始通 知,特別徴収から普通徴収になる方への納付方法変更 通知,特別徴収の金額を通知する仮徴収額決定通知や
保険料額決定通知を送付することにより,被保険者に介 護保険料についての周知ができた。
上
半 期
成 果
-環
境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている
0千円 0千円
臨時職員等 有 有 有
-18,062千円 15,910千円 事業コスト
(A+B)
16,289千円 執行体制 職員のみ
人件費(B) 4,909千円
事
業 の 目
的
つくば市の介護保険事業を運営していくために, 介護サ- ビス費用の第1号被保険者負担分(21% を所得段階に応じ徴収する。)(※ 平成27∼29年
度は22%)の介護保険料を徴収する。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.60人
0千円
地方債 個別計画
-0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計
画
4月介護保険料仮徴収決定通知兼特別徴収開始通知
書,普通徴収納入通知書(暫定及び随時分)発送,8月 介護保険料額決定通知兼特別徴収開始通知書,介護 保険料納入通知書(本算定)発送,10月,12月,2月納
入通知書発送,督促状納期限の翌月末に発送,催告書 年4回発送(5月,10月,12月,2月)
事 業 計
画
4月介護保険料仮徴収開始通知兼特別徴収開始通知
書,普通徴収納入通知書(暫定及び随時分)発送,8月 介護保険料額決定通知兼特別徴収開始通知書,介護 保険料納入通知書(本算定)発送,10月,12月,2月納
入通知書発送,納期限の翌月末に督促状発送,年4回 (5月,10月,12月,2月)催告書発送。
事業費(A) 11,380千円 13,404千円 9,023千円 0千円
事業分類 C 義務的事業
9,023千円 0千円
活 動
実 績
27年度賦課額は特別徴収37,208件2,665,403,400円,普
通徴収7,356件338,332,200円。納付書・督促状等の未通 達者の調査,督促状・催告書発送9,713件。
上
半 期 活
動 実 績
-一般財源 0千円 0千円
0千円 0千円 改
善 目 標
特別徴収から普通徴収に変更になった方には,納付書 を送付する際に特別徴収中止通知を同封して送付して いるので,今後も実施する。
改
善 目 標
特別徴収から普通徴収に変更になった方には,今まで
同様納付書を送付する際に特別徴収中止通知を同封 する。また,どのような場合に変更になるかを,ホーム ページ等で周知する。
0千円 0千円
4,658千円 6,887千円
時間外
勤務
130.00時間 75.00時間 75.00時間 根拠法令等 介護保険法
県支出金 0千円 0千円 0千円
総合戦略
- - - -戦略プラン - - -
-- - -
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
実績 38,382人 40,093人
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金 指標種別 活動結果指標
指標の概要 被保険者数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
- - -
-その他特財 11,380千円 13,404千円
保健医療部 介護保険課 保険料係 08 01 02 01 11
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
事務事業名 01 介護保険料賦課事業
指標名 被保険者数
13,774千円 予算事業名
総人件費 9,630千円 9,317千円
賦課徴収に要する経費
総事業コスト 25,273千円 26,851千円 26,916千円
予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
保健医療部 介護保険課 保険料係 08 01 02 01 11
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
13,774千円 予算事業名
総人件費 9,630千円 9,317千円
賦課徴収に要する経費
総事業コスト 25,273千円 26,851千円 26,916千円
総事業費 15,643千円 17,534千円 13,142千円 0千円
事務事業名 02 介護保険料徴収事業(滞納整理等)
指標名 現年度分普通徴収収納率 指標種別 成果指標
指標の概要 現年度分普通徴収収納率
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - - 87.00% 87.00% 87.00% 87.00% 87.00% 87.00% 87.00%
総合戦略
- - - - 実績 87.06% 86.05%
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等 介護保険法
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
平成26年度同様,3月1日現在の介護保険料(普通徴
収現年度分)の収納率を今年度は78%以上とし(26年度 は72.7%),年度末には87%以上とする。
改
善 目 標
平成27年度同様,3月1日現在の介護保険料(普通徴 収現年度分)の収納率を今年度は78%以上とし(27年度 は78.1%),年度末には87%以上とする。
- - -
-4,591千円
事
業 の 目
的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
訪問徴収は1年を通して実施,年2回休日徴収(5月及 び10月開始で各10日程度),担当職員及び徴収嘱託員
徴収打合せを月2回程度実施する。
事 業 計
画
訪問徴収は1年を通して実施,年2回休日徴収(5月及 び10月開始で各10日程度),担当職員及び徴収嘱託員
の徴収打合せを毎月実施する。
事業費(A) 4,000千円 4,000千円 4,000千円 0千円
内 訳
国庫支出金 0千円
臨時職員等 有 有 有
成 果
徴収嘱託員の徴収金額は,平成26年度については 8,918,000円,27年度は7,955,000円で,27年度は26年度
に比べ10.8%減っている。
上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
7,174千円 事業分類 C 義務的事業
その他特財 4,000千円 4,000千円 4,000千円 0千円
活 動
実 績
徴収員実績年間238日,収納金額は介護保険料 7,955,000円,平成27年度3月1日現在の介護保険料
(普通徴収分)の収納率は78.1%で,目標の78%はクリ アしていたが,年度末の収納率は86.05%で目標の87% に届かなかった。
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円
執行体制 職員のみ
人件費(B) 3,174千円 3,106千円
7,106千円 8,591千円
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠 -事
業 の
概 要
市内を3地区に分け,3名の徴収員により担当地 区を設け,訪問徴収を行っている。(介護保険料
担当課で2名,後期高齢者医療保険料担当課で 1名の予算確保)
課 題
2年で徴収権が消滅してしまうため,如何にその間に滞 納者との接触機会を増やし,納付意欲を促進させるか
など,限られた期間の中でどのように収納率を上げるか が検討課題である。
課 題
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-相互扶助による公平な保険料負担の推進のた
め。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.40人 0.40人 0.60人
時間外
勤務
50.00時間 50.00時間 50.00時間
H29年度
の方向性
- 理由 -環
境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O
14001
-
-評
価
有効性 中:適切な成果が得られている
評
価
-予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
保健医療部 介護保険課 保険料係 08 01 02 01 11
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
13,774千円 予算事業名
総人件費 9,630千円 9,317千円
賦課徴収に要する経費
総事業コスト 25,273千円 26,851千円 26,916千円
総事業費 15,643千円 17,534千円 13,142千円 0千円
事務事業名 03 介護保険料口座振替推進
指標名 口座振替依頼件数 指標種別 成果指標
指標の概要 口座振替依頼件数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - 5,000件 5,000件 5,000件 5,000件 5,000件 5,000件
総合戦略
- - - - 実績 4,879件 4,860件
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等 介護保険法
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
今後も被保険者証を送付する際に口座振替についての 説明文と依頼書を同封して送付する。また,督促状が届 き連絡があった方等に口座振替を勧めていく。
改
善 目 標
今後も被保険者証を送付する際に口座振替についての 説明文と依頼書を同封して送付する。また,督促状が届 き,連絡があった方等に口座振替を勧めていく。 - - -
-2,296千円
事
業 の 目
的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
新規資格取得者については,被保険者証発送時に口座 振替依頼書を同封,未納者に対しては口座振替を勧め る。口座振替開始通知書は年6回口座振替開始月に発
送する。
事 業 計
画
新規資格取得者については.被保険者証発送時に口座 振替依頼書を同封,未納者に対しては口座振替を勧め る。口座振替開始通知書は年6回口座振替開始月に発
送する。
事業費(A) 263千円 130千円 119千円 0千円
内 訳
国庫支出金 0千円
臨時職員等 無 有 有
成 果
介護保険料第1号被保険者の新規資格取得者の被保 険者証発送時に,保険料個別納付のお知らせをし,口
座振替依頼書を同封することにより,口座振替の依頼 者が増えている。
上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
1,810千円 事業分類 A 任意的事業
その他特財 263千円 130千円 119千円 0千円
活 動
実 績
毎月月初めに,前月に資格を取得した方(65歳到達及 び転入者等)への被保険者証を発送する際に,口座振
替依頼書と説明文を同封した。27年度,金融機関への 口座振替総依頼件数:4,860件
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円
執行体制 職員のみ
人件費(B) 1,547千円 1,553千円
1,683千円 2,415千円
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠 -事
業 の
概 要
新規被保険者(年金受給者の特別徴収切り替え 期間)に,被保険者証と口座振替依頼書を同封し
て送付。
課 題
介護保険料については,基本的には年金天引き(特別 徴収)であるが,普通徴収の方や,保険料額が変更に なった方,新規資格取得者の方についても,年金天引き
になるまでの間は納付書払いとなるため,保険料の収 納率向上のためにも,口座振替の推進が必要である。
課 題
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-普通徴収者の納付を口座振替にすることより収
納率を向上させるため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.20人 0.20人 0.30人
時間外
勤務
10.00時間 25.00時間 25.00時間
H29年度
の方向性
- 理由 -環
境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O
14001
-
-評
価
有効性 中:適切な成果が得られている
評
価
-予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評
価
有効性
-H29年度
の方向性
- 理由
-0.50人 0.50人
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠
-IS O
14001
-
-評
価
有効性 中:適切な成果が得られている
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-事
業 の
概 要
介護認定申請に基づき,認定区分の審査資料と して,医療機関に主治医意見書を依頼,取得し,
手数料の支払い等を行う。
課 題
年度後半は申請件数も多くなるため医療機関への確認
処理に時間がかかる。
課 題 成
果
催促することにより医療機関での進捗状況が確認でき
るためその後の対応がスムーズにいった
上
半 期
成 果
-環
境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている
0千円 0千円
臨時職員等 有 有 有
-32,043千円 32,535千円 事業コスト
(A+B)
30,482千円 執行体制 職員のみ
人件費(B) 3,797千円
事
業 の 目
的
介護保険認定事務に係る円滑な審査・判定を実 施するため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.50人
0千円
地方債 個別計画
-0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計
画
通年で17日以内の入手を目標とするため,意見書依頼 後11日を期限とし入手できていない場合電話による確
認催促を行うようにする。
事 業 計
画
通年で17日以内の入手を目標とするため,意見書依頼 後11日を期限とし入手できていない場合電話による確
認催促を行うようにする。
事業費(A) 26,685千円 28,262千円 28,754千円 0千円
事業分類 C 義務的事業
28,754千円 0千円
活 動
実 績
2週間経過したものから順次電話にて督促しました。
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 0千円 0千円
0千円 0千円 改
善 目 標
意見書依頼後11日を期限とし入手できていない場合電 話による確認催促を行うようにする。
改
善 目 標
意見書依頼後10日を期限とし入手できていない場合電
話による確認催促を行うようにする。介護の認定申請が 増加する年度後半については依頼件数の多い医療機 関を中心に確認と催促を行うようにする。
0千円 0千円
3,781千円 3,781千円
時間外
勤務
0.00時間 25.00時間 25.00時間 根拠法令等 介護保険法14条∼17条,19条
県支出金 0千円 0千円 0千円
総合戦略
- - - -戦略プラン - - -
-- - -
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
実績 5,966件 6,257件
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金 指標種別 成果指標
指標の概要
主治医に対して主治医意見書の記入を依頼し入手す る。
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
6,200件 6,300件 6,400件 6,500件 6,500件 6,500件 6,000件
その他特財 26,685千円 28,262千円
保健医療部 介護保険課 認定・審査係 08 01 03 01 11
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
事務事業名 01 介護認定事業(主治医意見書取得)
指標名 主治医意見書取得数
12,412千円 予算事業名
総人件費 11,391千円 12,412千円
介護認定審査会に要する経費
総事業コスト 66,076千円 66,526千円 71,103千円
予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
保健医療部 介護保険課 認定・審査係 08 01 03 01 11
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
12,412千円 予算事業名
総人件費 11,391千円 12,412千円
介護認定審査会に要する経費
総事業コスト 66,076千円 66,526千円 71,103千円
総事業費 54,685千円 54,114千円 58,691千円 0千円
事務事業名 02 介護認定事業(審査及び審査会運営)
指標名 審査会判定数 指標種別 成果指標
指標の概要 認定審査会で判定し認定結果を通知した人数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - - 6,000件 6,000件 6,200件 6,300件 6,500件 6,500件 6,500件
総合戦略
- - - - 実績 5,904件 6,069件
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等 介護保険法14条∼17条,19条
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
介護認定の適正化に向けた研修を実施する。
改
善 目 標
年間開催日数が185日程度となるため,1開催あたりの 件数を35件程度にし増加する認定申請に対応する - - -
-4,850千円
事
業 の 目
的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
市独自に平成27年4月に第1回目の研修を行った。第 2回目の研修を平成27年度10月頃実施予定。また平 成27年度3月に茨城県主催の審査会委員現任研修に
参加予定
事 業 計
画
平成28年10月から11月に市研修会を開催予定する。平 成29年2月頃茨城県主催の審査会委員の研修に参加し
審査会の適正化を図る
事業費(A) 26,187千円 20,845千円 24,180千円 0千円
内 訳
国庫支出金 0千円
臨時職員等 有 有 有
成 果
平成28年4月当初から認定審査会を開くことができ,昨 年度より7日多く審査会が開催できるためより多く認定を
出すことができる
上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
29,984千円 事業分類 C 義務的事業
その他特財 26,187千円 20,845千円 24,180千円 0千円
活 動
実 績
平成28年3月に市研修会を開催し29名が参加し来年度 の日程等を審議できた。平成28年3月11日に茨城県主
催の介護保険認定審査会委員現任研修につくば市から 13名出席した
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円
執行体制 職員のみ
人件費(B) 3,797千円 4,850千円
25,695千円 29,030千円
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠 -事
業 の
概 要
介護認定区分を判定する審査会の運営全般を行 う。審査会委員の報酬の支払い,研修等による資
質の向上を図る。合議体8 委員定数5名 委員 数40名
課 題
委員の内医療関係者が半数以上占めるため開催日数
を増やすことが難しい。
課 題
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-介護保険認定事務に係る円滑な審査・判定を実
施するため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.50人 0.50人 0.50人
時間外
勤務
0.00時間 425.00時間 425.00時間
H29年度
の方向性
- 理由 -環
境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性
-総合評価 A:成果を維持して継続実施 総合評価 -IS O
14001
-
-評
価
有効性 高:成果が向上(高水準を維持)している
評
価
-予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
保健医療部 介護保険課 認定・審査係 08 01 03 01 11
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
12,412千円 予算事業名
総人件費 11,391千円 12,412千円
介護認定審査会に要する経費
総事業コスト 66,076千円 66,526千円 71,103千円
総事業費 54,685千円 54,114千円 58,691千円 0千円
事務事業名 03 介護認定事業(申請受付事務)
指標名 認定申請者数 指標種別 活動結果指標
指標の概要 介護保険の認定申請をした人数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - - 6,100人 6,000人 6,200人 6,300人 6,500人 6,500人 6,500人
総合戦略
- - - - 実績 6,255人 6,328人
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等 介護保険法14条∼17条,19条
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改
善 目 標
窓口でのパンフレット等を使い介護保険について詳しく 説明する。
改
善 目 標
市の広報誌を使い4半期ごとに介護保険制度の内容に ついて広く周知していく。
- - -
-3,781千円
事
業 の 目
的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計
画
年々認定申請が増加する見込みなので介護保険につ いての理解を広報紙,出前講座等で広く市民の方へお
知らせする。
事 業 計
画
年々認定申請が増加する見込みなので介護保険につ いての理解を広報紙,出前講座等で広く市民の方へお
知らせする。
事業費(A) 1,813千円 5,007千円 5,757千円 0千円
内 訳
国庫支出金 0千円
臨時職員等 有 有 有
成 果
窓口で可能な限り介護保険の内容について説明してい
る。パンフレットを約2,000部使用した。
上
半 期
成 果
-事業コスト (A+B)
5,610千円 事業分類 C 義務的事業
その他特財 1,813千円 5,007千円 5,757千円 0千円
活 動
実 績
出前講座を年に3回行った。窓口での申請対応につい
て必要に応じパンフレットを利用し介護保険について説 明した
上
半 期 活
動 実
績
-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円
執行体制 職員のみ
人件費(B) 3,797千円 3,781千円
8,788千円 9,538千円
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠 -事
業 の
概 要
要介護,要支援認定申請者の状態区分を出すた
めの申請を受け付ける。
課 題
広報誌を活用したのが2回であった。平成28年度も制度 改正があるため広報誌を使った周知活動を増やしてい
く。
課 題
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-介護保険認定における受付を円滑に行うため
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.50人 0.50人 0.50人
時間外
勤務
0.00時間 25.00時間 25.00時間
H29年度
の方向性
- 理由 -環
境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O
14001
-
-評
価
有効性 中:適切な成果が得られている
評
価
-予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
4,008千円 予算事業名
総人件費 15,973千円 15,150千円
認定調査等に要する経費
総事業コスト 39,405千円 44,576千円 39,877千円
総事業費 23,432千円 29,426千円 35,869千円 0千円
保健医療部 介護保険課 認定・審査係 08 01 03 02 11
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
事務事業名 01 介護保険認定調査事務
指標名 認定調査数
3,390件
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金 指標種別 活動結果指標
指標の概要 市職員及び嘱託調査員が行った認定調査数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
3,600件 3,600件 3,700件 3,700件 3,700件 3,700件 3,500件
その他特財 23,432千円 29,426千円 根拠法令等 介護保険法14条∼17条,19条
県支出金 0千円 0千円 0千円
総合戦略
- - - -戦略プラン - - -
-- - -
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
実績 3,543件
一般財源 0千円 0千円
0千円 0千円 改
善 目 標
全ての調査依頼に対応できるよう,嘱託調査員だけでな く職員も調査を分担して行う。
改
善 目 標
調査員10人体制を維持すること
0千円 0千円
15,150千円 4,008千円
時間外
勤務
290.00時間 110.00時間 110.00時間 事
業 の 目
的
介護保険認定事務に係る円滑な審査・判定を実 施するため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
2.00人
0千円
地方債 個別計画
-0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計
画
市職員で対応できるよう県が主催する調査員研修等に 参加する。
事 業 計
画
調査員の体制を整え3,600件程度の調査を行えるように する
事業費(A) 23,432千円 29,426千円 35,869千円 0千円
事業分類 C 義務的事業
35,869千円 0千円
活 動
実 績
調査員が1名減の9人体制で認定調査を行った
上
半 期 活
動 実
績
-介護認定調査員(非常勤特別職)の雇用を確保
し,介護申請に基づき認定調査を実施する。
課 題
欠員が生じた場合ハローワークやホームページで募集
を行い欠員が生じる期間を少なくする
課 題 成
果
約3000人に対し介護認定がされた。
上
半 期
成 果
-環
境 関 連 性
介護認定調査員(10名)が行う訪問調査に おいて,燃費の良い軽自動車を利用するこ とで資源の消費抑制を図る。
効率性 中:適切な費用対効果が得られている
0千円 0千円
臨時職員等 有 有 有
-44,576千円 39,877千円 事業コスト
(A+B)
39,405千円 執行体制 職員のみ
人件費(B) 15,973千円
効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評
価
有効性
-H29年度
の方向性
- 理由
-2.00人 0.50人
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠
-IS O
14001
○ 天然資源の枯渇防止
評
価
有効性 中:適切な成果が得られている
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-事
業 の
予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
2,921千円 予算事業名
総人件費 2,658千円 2,921千円
居宅介護サ- ビス給付に要する経費
総事業コスト 4,215,266千円 4,488,293千円 4,554,830千円
総事業費 4,212,608千円 4,485,372千円 4,551,909千円 0千円
保健医療部 介護保険課 保険給付係 08 02 01 01 11
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
事務事業名 01 居宅介護サ- ビス給付事業
指標名 受給者数
49,910人
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金 指標種別 活動結果指標
指標の概要 居宅介護サ- ビスを受けた人数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
- - -
-その他特財 1,748,233千円 1,816,575千円 根拠法令等 介護保険法
県支出金 526,575千円 560,671千円 568,988千円 総合戦略
- - - -戦略プラン - - -
-- - -
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
実績 46,561人
一般財源 1,014,818千円 1,074,697千円 922,982千円 1,033,429千円 改
善 目 標
高齢者に対する介護予防事業を推進するとともに,給付 の適正化のため,必要に応じてケアプランの作成技術 支援や改善指導を行う。
改
善 目 標
高齢者に対する介護予防事業を推進するとともに,給付
の適正化のため,必要に応じてケアプランの作成技術 支援や改善指導(ケアプランの内容を確認し,サービス の必要性・妥当性について指導する。)を行う。
1,048,759千円 0千円
2,921千円 2,921千円
時間外
勤務
0.00時間 120.00時間 120.00時間 事
業 の 目
的
介護認定者が居宅サ- ビスを受けるため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.35人
0千円
地方債 個別計画
-0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計
画
審査機関である国保連合会への支払事務や事業所へ の監査等を実施し,介護保険給付を円滑に運営する。
事 業 計
画
介護保険給付を円滑に実施する。嘱託職員(介護支援 専門員:ケアマネ資格所有者)を増員し,給付適正化を進
める。
事業費(A) 4,212,608千円 4,485,372千円 4,551,909千円 0千円
事業分類 C 義務的事業
1,843,524千円 0千円
活 動
実 績
介護認定者が居宅で生活を継続するためのサービス提 供。自宅での生活を手助けする訪問介護・訪問入浴や
施設に通って支援やリハビリを受けるデイサービス・デ イケアなど利用者の必要に応じたサービスを提供した。
上
半 期 活
動 実
績
-介護認定者がケアプランに基づき,居宅サ- ビス
を受ける。
課 題
高齢者数の増加に伴って給付費が伸びる中で,介護予 防事業等を推進し,引き続き適正な給付によって介護保
険制度を円滑に推進する。
課 題 成
果
利用者数が前年比7%増と増加したが, 円滑に給付事 務を行い,利用者の心身の状況に応じたサービスを提
供した。
上
半 期
成 果
-環
境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている
1,090,638千円 0千円
臨時職員等 無 無 無
-4,488,293千円 4,554,830千円 事業コスト
(A+B)
4,215,266千円 執行体制 職員のみ
人件費(B) 2,658千円
効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評
価
有効性
-H29年度
の方向性
- 理由
-0.35人 0.35人
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠
-IS O
14001
-
-評
価
有効性 中:適切な成果が得られている
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-事
業 の
予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
2,085千円 予算事業名
総人件費 4,828千円 2,085千円
介護保険事務に要する経費
総事業コスト 7,946千円 5,959千円 18,283千円
総事業費 3,118千円 3,874千円 16,198千円 0千円
保健医療部 介護保険課 保険給付係 08 01 01 01 11
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
事務事業名 01 介護保険事務
指標名
--
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金 指標種別
-指標の概要
-目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
- - -
-その他特財 3,118千円 2,330千円 根拠法令等 介護保険法
県支出金 0千円 0千円 0千円
総合戦略
- - - -戦略プラン - - -
-- - -
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
実績
-一般財源 0千円 246千円 0千円 1,298千円 改
善 目 標
介護保険特別会計予算の適切な執行。保険料改訂の
ための条例改正,制度改正に向けた規則の改正を円滑 に行う。分かりやすいパンフレット作成や出前講座を利 用するなどの広報活動を充実させる。
改
善 目 標
介護保険の制度(今年度の制度改正や来年度に開始
予定の事業,また申請書にマイナンバーの記載が必要 になったこと等)について,パンフレット作成,市報・ホー ムページへの掲載等で,市民に分かりやすく周知してい
く。
0千円 0千円
2,085千円 2,085千円
時間外
勤務
100.00時間 85.00時間 85.00時間 事
業 の 目
的
高齢化が進展していくなかで,高齢者の暮らしを 支えていく介護保険事業を円滑に行うため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.60人
0千円
地方債 個別計画
-0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計
画
介護保険事業を円滑に行うため,介護事業特別会計予
算の編成・国県支払基金等の負担金の事務を適切に行 う。
保険料改定や制度改正があるため,パンフレット等によ
り介護保険制度の広報を適切に行う。
公費投入による保険料軽減を実施するため,補正予算 編成と介護保険条例の一部改正を行う。
事 業 計
画
制度改正に伴う条例・規則の一部改正や介護保険に関 する理解を深めるための周知などを適切に行い,制度
運営を円滑に進める。
事業費(A) 3,118千円 3,874千円 16,198千円 0千円
事業分類 C 義務的事業
15,701千円 0千円
活 動
実 績
介護保険特別会計予算の編成・国,県,支払基金等の
負担金の事務を適切に行った。
最新の事業者情報を掲載した介護サービスマップの作 成や,介護保険負担限度額に係る制度改正についての
通知送付,また保険料改定や制度改正についての広報 を行った。
保険料や制度の改正に伴う条例・規則の一部改正を適 切に行った。
上
半 期 活
動 実
績
-介護保険事務事業を円滑に行う経費および国・ 県・支払基金・一般会計繰出金等の運営予算の
執行。3年ごとの介護保険事業計画の策定や事 業所を紹介するサ- ビスマップの作成業務。
課 題
介護保険の制度について,市民に分かりやすく周知して
いく。
課 題 成
果
介護保険制度運営に関する事務を予定どうり実施でき た。
○ 介護サービスマップ作成 2,500部
○ 負担限度額認定に係る制度改正通知 1,282通
上
半 期 成
果
-環
境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている
497千円 0千円
臨時職員等 無 無 有
-5,959千円 18,283千円 事業コスト
(A+B)
7,946千円 執行体制 職員のみ
人件費(B) 4,828千円
効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評
価
有効性
-H29年度
の方向性
- 理由
-0.25人 0.25人
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠
-IS O
14001
-
-評
価
有効性 中:適切な成果が得られている
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-事
業 の
予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
2,921千円 予算事業名
総人件費 2,658千円 2,921千円
施設介護サ- ビス給付に要する経費
総事業コスト 3,571,356千円 3,536,571千円 3,568,962千円
総事業費 3,568,698千円 3,533,650千円 3,566,041千円 0千円
保健医療部 介護保険課 保険給付係 08 02 01 03 11
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
事務事業名 01 施設介護サ- ビス給付事業
指標名 受給者数
1,131人
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金 指標種別 活動結果指標
指標の概要 施設に入所してサ- ビスを受けた人数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
- - -
-その他特財 1,481,010千円 1,431,128千円 根拠法令等 介護保険法
県支出金 446,087千円 618,388千円 624,057千円 総合戦略
- - - -戦略プラン - - -
-- - -
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
実績 1,140人
一般財源 859,700千円 846,664千円 781,901千円 637,470千円 改
善 目 標
高齢者に対する介護予防事業を推進するとともに,事業 者に対して介護給付費請求書等の作成技術支援や改 善指導を行う。
改
善 目 標
高齢者に対する介護予防事業を推進するとともに,給付
の適正化のため,必要に応じてケアプランの作成技術 支援や改善指導(ケアプランの内容を確認し,サービス の必要性・妥当性につIて指導する。)を行う。
643,314千円 0千円
2,921千円 2,921千円
時間外
勤務
0.00時間 120.00時間 120.00時間 事
業 の 目
的
介護認定者が施設サ- ビスを受けるため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.35人
0千円
地方債 個別計画
-0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計
画
審査機関である国保連合会への支払事務や事業所等 への監査を実施し,介護保険給付を円滑に運営する
事 業 計
画
予算の執行管理や施設の監査等を適切に行い,介護保 険給付を円滑に運営する。
事業費(A) 3,568,698千円 3,533,650千円 3,566,041千円 0千円
事業分類 C 義務的事業
1,444,247千円 0千円
活 動
実 績
要介護者が,施設で生活しながら介護を受けられる
サービスの提供。
上
半 期 活
動 実
績
-介護認定者が必要に応じて,介護施設を利用し
た場合の事務処理を行う。
課 題
高齢者数の増加に伴って給付費が伸びる中で,介護予 防事業等を推進し,引き続き適正な給付によって介護保
険制度を円滑に推進する。
課 題 成
果
常時介護が必要な方やリハビリで自宅復帰を目指す方
など, 心身の状態に応じて必要なサービスを提供した。 上
半 期
成 果
-環
境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている
854,423千円 0千円
臨時職員等 無 無 無
-3,536,571千円 3,568,962千円 事業コスト
(A+B)
3,571,356千円 執行体制 職員のみ
人件費(B) 2,658千円
効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評
価
有効性
-H29年度
の方向性
- 理由
-0.35人 0.35人
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠
-IS O
14001
-
-評
価
有効性 中:適切な成果が得られている
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-事
業 の
予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
2,085千円 予算事業名
総人件費 2,658千円 2,085千円
居宅介護福祉用具購入に要する経費
総事業コスト 11,972千円 11,203千円 11,363千円
総事業費 9,314千円 9,118千円 9,278千円 0千円
保健医療部 介護保険課 保険給付係 08 02 01 05 11
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
事務事業名 01 居宅介護福祉用具購入事業
指標名 支給件数
338件
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金 指標種別 活動結果指標
指標の概要
介護認定者の福祉用具購入に関して,その費用を支 給した件数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
- - -
-その他特財 3,865千円 3,692千円 根拠法令等 介護保険法
県支出金 1,164千円 1,139千円 1,159千円 総合戦略
- - - -戦略プラン - - -
-- - -
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
実績 402件
一般財源 2,245千円 2,187千円 2,040千円 2,100千円 改
善 目 標
制度の充分な周知を図るために,分かりやすいパンフ レットの作成や出前講座を利用した周知を行う。
改
善 目 標
引き続き制度の十分な周知を図る。
・パンフレット作成やホームページへの掲載
・保健福祉関係者のためのサービス紹介冊子(地域包 括支援課作成)への情報提供
・出前講座での制度紹介など
2,139千円 0千円
2,085千円 2,085千円
時間外
勤務
0.00時間 85.00時間 85.00時間 事
業 の 目
的
要介護者が福祉用具を購入し,日常生活がより 快適に送れるようにするため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.35人
0千円
地方債 個別計画
-0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計
画
申請の受付から償還払い(払い戻し)までの事務を速や かに行い,介護保険給付を円滑に運営する。
事 業 計
画
申請の受付から償還払い(払い戻し)までの事務を速や かに行う,また,いったん全額負担することが困難な利 用者には事業者への直接支払いの手続きをとるなどし
て保険給付を円滑に運営する。
事業費(A) 9,314千円 9,118千円 9,278千円 0千円
事業分類 C 義務的事業
3,758千円 0千円
活 動
実 績
福祉用具購入費用の9割または8割を公費負担すること
により,居宅で生活を継続する介護認定者を支援した。 上
半 期 活
動 実
績
-介護認定者が必要に応じて介護用品を購入し保 険請求をするための申請書を審査し,適法の場 合は国保連合会へ申請情報を送付する。その
後,本人負担分を除き償還払いする(自己負担割 合に応じて年間8万円又は9万円が支給限度)。
課 題
指定された業者以外からの購入は対象外となるため,
制度の周知が重要である。
課 題 成
果
利用者の心身の状態にあった福祉用具購入により居宅 での日常生活を支援した。必要な方に必要なサービス
を提供し, 償還払い(払い戻し)の事務も速やかに実施 できた
上
半 期
成 果
-環
境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている
2,222千円 0千円
臨時職員等 無 無 無
-11,203千円 11,363千円 事業コスト
(A+B)
11,972千円 執行体制 職員のみ
人件費(B) 2,658千円
効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評
価
有効性
-H29年度
の方向性
- 理由
-0.25人 0.25人
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠
-IS O
14001
-
-評
価
有効性 中:適切な成果が得られている
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-事
業 の
予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
2,085千円 予算事業名
総人件費 2,658千円 2,085千円
居宅介護住宅改修に要する経費
総事業コスト 26,661千円 29,616千円 39,601千円
総事業費 24,003千円 27,531千円 37,516千円 0千円
保健医療部 介護保険課 保険給付係 08 02 01 06 11
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
事務事業名 01 居宅介護住宅改修事業
指標名 支給件数
280件
-事業実施
コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金 指標種別 活動結果指標
指標の概要 介護認定者の住宅改修費用を支給した件数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
- - -
-その他特財 9,962千円 11,150千円 根拠法令等 介護保険法
県支出金 3,000千円 3,441千円 4,689千円 総合戦略
- - - -戦略プラン - - -
-- - -
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
実績 263件
一般財源 5,783千円 6,597千円 5,258千円 6,343千円 改
善 目 標
制度の充分な周知を図るために,分かりやすいパンフ レットの作成や出前講座を利用した周知を行う。
改
善 目 標
引き続き適切な審査を行い,申請内容が利用者にとっ て必要な改修かどうかを確認していく。写真や書類での 審査のほか,必要に応じて現場確認を行う。
8,644千円 0千円
2,085千円 2,085千円
時間外
勤務
0.00時間 85.00時間 85.00時間 事
業 の 目
的
要介護者が日常生活をより快適に送れるように, 生活環境を整えるため。
内
訳 正 職 員
従事 割合
0.35人
0千円
地方債 個別計画
-0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計
画
申請の受付から償還払い(払い戻し)までの事務を速や かに行い,介護保険給付を円滑に運営する。
事 業 計
画
申請の受付から償還払い(払い戻し)までの事務を速や かに行う,また,いったん全額負担することが困難な利 用者には事業者への直接支払いの手続きをとるなどし
て保険給付を円滑に運営する。
事業費(A) 24,003千円 27,531千円 37,516千円 0千円
事業分類 C 義務的事業
15,194千円 0千円
活 動
実 績
手すりの取り付けや段差解消等の住宅改修費用につい て,20万円を限度として費用の9割または8割を公費負
担することにより,居宅で生活を継続する介護認定者を 支援した。
上
半 期 活
動 実
績
-介護認定者が必要に応じて手すりの取り付けや 段差解消等の改修申請を行い,保険者はその申 請に対して内容を確認し,本人負担分を除いた金
額を償還払いで支給する(自己負担割合に応じて 16万円又は18万円が支給限度)。
課 題
利用者にとって適切な改修となるよう必要に応じて現場
確認を行う。
課 題 成
果
利用者の心身の状態にあった住宅改修により居宅での
日常生活を支援した。
上
半 期
成 果
-環
境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている
8,989千円 0千円
臨時職員等 無 無 無
-29,616千円 39,601千円 事業コスト
(A+B)
26,661千円 執行体制 職員のみ
人件費(B) 2,658千円
効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評
価
有効性
-H29年度
の方向性
- 理由
-0.25人 0.25人
H
29 年
度 当 初
積 算 根
拠
-IS O
14001
-
-評
価
有効性 中:適切な成果が得られている
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-事
業 の